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スポーツを軸とした新しいまちづくりと
地域活性化に取り組むベンチャー企業を支援し、
「世界に誇れるスポーツタウン・横浜」へ。

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About

YOKOHAMA Sports Town Acceleratorとは

Purpose

趣旨・目的

Yokohama Sports town Acceleratorとは、
ベンチャー企業との共創を通じて、
横浜スポーツタウン構想を推進し、
関内周辺エリアの抱える様々な地域課題を解決することで、
新たな魅力や賑わいの創出を目指すプロジェクトです。
横浜市庁舎跡地開発プロジェクトのメンバーから、
DeNA、三井不動産、東急、京急電鉄が集い、
リソースを提供することで、4社が横断的に連携し、
新しいまちづくりを行います。

Vision

ビジョン

「熱狂と居心地を未来へ」

関内周辺エリアに住む人、訪れる人、働く人、
それぞれにとって楽しめる場所であり、心地よく過ごせる街へ。
関内エリアの未来を共創します。

Theme

募集テーマ

募集テーマは、以下の5つです。ビジョンの実現に向けて、我々と一緒に取り組めるアイディアをお待ちしております。
1

楽しさや熱狂の創出

このエリアならではの熱狂・楽しさで、
ドキドキ・ワクワクを生み出す街。

例えば・・・
→独自の体験の提供
→街を楽しく回遊できる
→スポーツやアート、音楽を身近に感じることができる

2

居心地の良さの創出

安心、安全に過ごすことができて、
人々が居心地の良さを感じられる街。

例えば・・・
→安心、安全(防災防犯含む)に過ごせる
→快適な移動を実現
→快適に仕事ができる、働ける

3

関わり合える機会の創出

新たな出会いや仲間とオープンに繋がり広がりを感じることができる街。

例えば・・・
→様々なコミュニティが生まれる
→新たな出会いをつくる

4

想いを実現できる場の創出

夢の実現に向けて人々が活動しやすい街。

例えば・・・
→新たなビジネスややりたいことができる
→スキルを磨いたり、学ぶことができる

5

その他、上記1〜4以外の新たな魅力や賑わいの創出

Resources

提供リソース

ネットワーク

4社がそれぞれの業界やグループ
で有するネットワーク

ノウハウ

観光、スポーツ、ヘルスケア、AI、ゲーム、
小売、交通、不動産などの各種事業ノウハウ

施設

スタジアム、駅、商業施設、小売店舗、
ホテル、飲食店、シェアオフィスなど

交通

電車、バス、タクシー

各種データ

スタジアムやスポーツチーム関連データ、
購買データ、交通関連データ、宿泊データ、
サービス利用データ

※提供リソースの内容および提供者は採択されたプランに応じて変動します。

※各種データに個人情報は含まれません。

Schedule

スケジュール

6月15日〜7月24日

エントリー受付期間

7月31日まで

審査書類提出期限

8月下旬

書類審査

9月上旬

面談審査

9月下旬〜

アクセラレーション

実証・実装に向けた
協業打ち合わせ

※エントリーされる方は、事前に面談審査の日程の確保をお願いいたします。

Entry

募集要項

Qualifications

参加資格

参加資格はありません。
個人、法人を問わず、どなたでも参加可能です。
ただし、公序良俗に違反する案や
反社会的勢力に該当する者は対象外となります。

Screening

審査基準

選考審査は、以下の5つの軸で総合的に判断します。

親和性:本事業の目的に合致しているか
市場性:市場に与える効果・インパクトはどうか
熱意:応募者の熱量や想いはどうか
実現可能性:取り組み体制やリソースは十分に確保できているか
独自性:競合他社との比較や優位性はどうか

エントリーはこちらから
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FAQ

よくある質問

横浜スポーツタウン構想とは何ですか?
横浜DeNAベイスターズが横浜公園および横浜スタジアムを中核に推進してきた「コミュニティボールパーク」化構想を、横浜市の関内周辺エリアという街レベルに発展させるべく2017年1月に発表された構想です。DeNAグループのスポーツをはじめとするリソース、行政組織、パートナー企業が三位一体となり、横浜の街に賑わいをつくることを目指しています。
応募内容は、横浜スポーツタウン構想やスポーツ事業に合わせる必要はありますか?また、プログラム名に「sports」という言葉がありますが、スポーツに関連した企画でないと応募できませんか?
必ずしもその必要はありません。我々のビジョンの実現に合致するサービスや事業プランであればスポーツに限らず応募可能です。
個人でも応募できますか?
可能です。法人、個人を問わず、誰でも応募が可能です。ただし、反社会的勢力に該当する方の応募はご遠慮いただいております。
複数の応募も可能ですか?
可能です。様々なアイデアを募集しています。
他のアクセラレータープログラムとの違いは何ですか?
他のプログラムとの大きな違いは、地域の活性化を目指して4社が連携して協業を目指すプログラムとなっていることです。各社個別の連携ではなく、4社と横断的に連携できる可能性のあるプログラムです。
横浜DeNAベイスターズはどのような関わりを持ちますか?
原則、本プログラムの運営は、本事業を実施している4社が行います。横浜DeNAベイスターズは、内容に応じて事業協力という形で関与する場合があります。
選考を通過し、最終的に採択される数はどのくらいになりますか?
採択数の目標は定めておりません。
エントリー受付は完了したのですが、その後に必要な手続きはありますか?
審査書類の提出をしていただいて申し込みが完了となります。審査書類は、エントリーいただいた方に対して事務局よりメールでご案内いたします。メールを受け取りましたら期日(7月31日)までに審査書類の提出をお願いいたします。
選ばれた企画や事業者は公開されますか?
事業者名、事業領域など、事前に調整した上で、WEB等で公開する予定です。
資金的なサポートはありますか?
案件の必要性に応じて判断いたします。基本的には応募者と4社がリソースを持ち寄って共創を目指すプログラムですので、資金サポートではなくノウハウや場所、ネットワークの提供が中心となります。
プログラム期間中の交通費・開発費などの経費は負担してもらえますか?
プログラム応募のための、面談場所への交通費、及び他一切の費用は、応募者の自己負担となりますが、プログラム採択後の事業開発に係る経費については、採択後に個別相談させていただきます。
プログラム期間中に使えるワーキングスペースはありますか?
プログラムで採択された方は、本事業を実施しているDeNA、京急電鉄の運営するコワーキングスペースなどを利用することができます。(詳細は別途お問い合わせください)
知的財産権の権利関係はどうなっていますか?
特段、事務局での権利保護はありませんので応募者の方に事前に権利取得していただきます。なお、共創により権利が発生する場合は双方の相談で対応します。
その他、確認したいことがあるのですが?

説明会を開催する予定はございませんので、ご不明点・ご質問ございましたら、「お問い合わせ」からご連絡ください。

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Contact

お問い合わせ

[運営事務局]

有限責任監査法人トーマツ(担当:村田、渡邉)
TEL:045-450-6901
本事業は、株式会社ディー・エヌ・エー、三井不動産株式会社、東急株式会社、京浜急行株式会社の4社のコンソーシ
アムが、有限責任監査法人トーマツへ運営を委託して実施します。

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